ウソ850から900くらいの話

俳優・大堀こういちの日記どす。イベントやハナクソンズのお知らせもありまっせ。

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ああ、花粉症。


春になると、汁がでるう。鼻からほら。
汁がてるう。

汁が出るだけならいいのだけれど、
汁が止まると鼻で息が出来ないのだよ。
これがまたツライ。
田舎から出て来て、まさか
自分が花粉症になるとは、
夢にも思わんかったよ。
あの頃の自分に会える時があるならば
「今のうち春を満喫しとけ。」と
言おう。

ああああ。目もかゆいし、
みょんちょこりんのぴょーん。です。


ゆかゆかゆ。

もう今日は
これで。

じゃ。

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こういちハナクソンです。


今だに、「ブログ」良く分からんよ。

このブログを書くのに、スレッドテーマというのを
選択するじゃないですか?
あれ、なに?
なんとなく、今日は「うわはーーーい!!!」に
してみたけれども、だ。

まあ、「うわはーーい!」なのか?と尋ねられれば
「そうでもない。」と答えてしまうかもしれない
けれども、だ。

とにかく、なんだかんだいいながらこうやって
喜んでカタカタとキーボードを叩いているわけだから
「ブログ」がなんであれ、スレッドテーマがどうであれ
どうでもいいのであろう。

さて、今日も稽古です。
行ってきます。

こういちハナクソン

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ハナクソンズの映画を今年に撮ります。


四畳半でも言ってたのですが、「ハナクソンズの映画」
のオーディションをやります!
といっても、6月か7月の相当アバウトな感じで募集を
致します。
ちょっと前に、「どんな映画にしようか?」という
打ち合わせがあって「なんとなくのスト-リー」が
できあがりつつありました。結構面白そうです。
是非、これを見て興味を持った方は、
(と言ってもなんにも具体的には決まってないのですが・・・)
応募してくださいね。でも、まだ詳細は
決まって無いのでもう少しお待ち下さいませ。
だからちょくちょくとこのブログも見てね。

では、そうゆうことで。

こういちハナクソン

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稽古中です。


「レミゼラブ・ル」4月5日から9日まで。新宿シアターアップルです。

こんなに人数の多いお芝居は、久しぶりです。
脚本、演出の「ブルースカイ」さんはとても面白い人だなあと思います。
どこがどう面白いかは、この時点では割愛させていただきます。
なぜ割愛するかというと、それほど簡単にここに書くことが
ちょっと難しいかなあ。と思ったからでございます。まあ、そのうちゆっくり。
そして、
先日、ブルースカイさんが僕の事を「とても面白い顔をする人だなあ」と
思っていたと話してくれました。

おそらく、もし私の顔が面白いとしても「シアターアップル」は、
とても大きい劇場ですので、お客様には、ちっとも見えないのでしょうね。
やはり私は小さい劇場向きなんだろうなあ。とちょっとがっかりしたり
してます。

それはさておき

「春」が来たんじゃないんでしょうか?
よかったねえ。

じゃ。また。

今日のウソはなしでした。

まあその辺は、アバウトで。

こういちハナクソン



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バイク買っちゃった。


といっても、100ccのスクーターですけどね。


いやあ。バイクは気持がいいねえ。
でも軽くちょこっとその辺を走るぐらいが
ちょうどいいね。ほんとそのぐらいが
ちょうどいい。

昔、SR400に乗ってた頃に、
仙台の実家まで、「軽くかえれるんじゃねえの?」
と思い、すごい軽装で、高速道路に
乗っちゃって、もう死ぬ思いしたのを
思い出しました。

びっくりするのが、時速100キロで走っていても
眠くなるんですよ。
あれは恐かったなあ。自分の頭の中では「おい、寝たら死ぬぞ!」
って思ってるんだけど、
でも「眠いっすよ。もう眠いっす。」
「おいおい、100キロで走ってるんだぞ!」
「分かってますけど、今寝たら、すげえ気持いいすよ!」
「天国いっちゃうよ!」
みたいな、俺と俺がもう言い争ってる訳ですよ。
で、高速道路だから、その辺でひと休みなんて
できないんです。だから、「あのパーキングまで
俺なんとか持ってくれ!」と叫びながら「寝たら死ぬぞおお!
寝たら死んじゃうぞううう!」って。
なんか、走っていながらリアルを感じないんだよねえ。
あれが恐かった。バイクが100キロで転倒したら
どうなるか。全くリアルを感じなかった。ううううん。


なんだかそんな昔の話をしてみました。
じゃ。

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夜について


電気を消すと真っ暗になる? なにかどこからか
光が入ってこない?

だから、本当の暗闇は、もう相当頑張らないと
作れないんだよね。この都会?ではね。


ほんとどうでもいい事なんだけど、
昔、おやじに連れられて、「夜釣り」をしに
行ってたのを思い出しちゃったんだよねえ。

「夜釣り」って
その名の通り、夜に魚釣りをするんだけど、
海を照らす月の明かりがなんだか
とっても明るいんだよねえ。
その明るさがとても印象的でね。
でも、雲で月が隠れると、そこに
暗闇がどーーん。と覆いかぶさるというか
ほんと真っ暗な世界が急にやってくるのよ。
その暗闇が忘れられないのだなあ。
なんといえばいいのかなあ、もう真っ暗なわけなんですよ。
黒に包まれるというのかなあ。んんんん。
だめだ、そうだ!私はそんな文章の表現力は、
持ち合わせていなかった。のだ。イカンイカン。
そうゆうわけで、ほんとどうでもいい話でした。

こういちハナクソン

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ハナクソンズって何?


細川徹さんと大堀こういちの映像制作ユニットなんです。

ハナクソンズの説明があんまりないので、頻繁に説明していこうと
思っております。
思い起こせば何年前でしょうか?まあ、3、4年前なんでしょうか?
もうなんだか曖昧な記憶になるほどの年月が過ぎ去ったというわけなんですが、
渋谷の公演通り沿いにあったイベントホールで「第一回目」のライブを
やったなあ。

そうそう。「ハナクソンズ」のDVD が
発売されてます!どうぞ、買ってみて下さい。

今日はウゾはありませんよ!。

では。また。



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ごめんなさいね。とおるハナクソン。


ハナクソンズのホームページがぶっ壊れてしまったもんで。


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血糊って冷てえなあ。


今日は死体の役で撮影をしてきました。
頭から血が流れていて十字架のような格好で死んでいると
いう設定でした。

血糊冷たい。

それだけです。

さあ、今日のウソ855じゃない独り言?

『 まあ、ウソじゃないんですけど。
 新宿の都庁の辺りを歩いていたら、ちょっと
思い出しちゃった事がありまして、稲中卓球部で、
 《都庁がロボに変身する》っていうの。覚えてる?
都庁みてると、ホント変身しそうです。皆さんもどうぞ
どんなロボになるか想像しながら御覧下さい。』

 とまあ。そうゆうことで。

 おやすみなじゃーーーい。




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ダウンしまったのにまた出しちゃったよ。やっぱり。

<
なんだよ。この寒さ。今日帰り道、あんまり寒くて
季節に文句言っちゃったよ。「春じゃなかったのかよ!」


そうそう、先日、「俺たちがテレビだ!」というイベントでフォークシンガー小象
が出演させていただいたのですが、とても楽しいライブでした。
「小象」もすっかりご機嫌でしたので、もしその時に見に来てくれた方が
おられましたら、この場を御借りして「お礼」をさせていただきたくゾンじます。



ありがとう


とまあ、そんなこんなで ウソ854あたりですか?



『 彼女は、突然に質問をする。
  「ねえ、あなたは、何?」
 え? そんなに漠然?
 いつも僕は、「うーーん。たぶんなんでもない。と思う」
 と、これまた漠然と答える。
 すると彼女は、「じゃあ、今、ここはどこ?」
 僕はおそるおそる「たぶん。僕の部屋?かな。」
 「ほんとにあなたの部屋なの?」
 「おそらく。タチバナ荘203号室。そう。おそらく僕の部屋。」
 彼女はじっと僕の目をみつめる。
 テレビでは、「北大路欣也」が眉をひそめて震えている。
 僕はドキドキする。
 彼女はニコっと笑い「つまんないの。」と言って
 出て行った。
 わけがわからん。

 もうすっかり夜だった。
 こんな夜もいいかな。   』

 
 なんてね。

 じゃあ。また。

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今日の富士山


うちの窓から富士山がみえるんです。

今日の富士山は真っ白です。そこにあるべきしてあります。

富士山を見ていると何故か自分もでかい人間になったような
勘違いをさせてくれます。うううん感無量。

今日は、なんだか 俺、「でっかい」です。

じゃ。

「でっかい」記念日に乾杯!

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やっとリンクされたよ!


寒いよ!もう。
さあ、これからどんどん更新していきますよ!

では、今日のウソ853

電車に乗るとさ。椅子のクッションの境目に座ったりすると
その谷間に指をどうしても入れてしまったりしないですか?
僕はたまにその境目に指を入れます。
みなさんもこっそりしてみてください。
その圧力を感じてください。

では。また。

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雨だねえ。

すいません。
つづき。

カーンカーンカーン。もう少しで木ガ倒れる。僕は思いっきり叫ぶんだ。
「木がたおれるぞおお!」
大きな木がゆっくり倒れて行く。ふと倒れる先を見ると、
クマさんが立っているんだ。
このままいくと確実にクマさんの頭にあたる。
ヤバイ。
「クマさーーん。上から木が、木があああ!」って叫んでもクマさんは
キョトンとしてこっちを見てるんだ。くそ!

僕は全速力で走る。木がどんどん倒れる。
もう少しでクマさんに。木が倒れる。
ああああ、クマさんにタックルううううう!木が「どしいいいいん」と倒れた。
森中にまるで怒りの雄叫びのように響き渡る。
「はあはあはあ、はあはあはあ、」吐く息が白い。地面が湿っている。
クマさんと目が合った。
するとクマさんがいきなり襲いかかってきた。
ケンカを売られたと思ってしまったらしい。
僕は「ちがうんだクマさん。僕は君を助けようとして。」
でもクマさんは言葉がわからないからドンドンパンチをくり出す!。
僕とクマさんの戦いがはじまった。そして、
1時間の格闘の末僕はなんとか勝った。
クマさんが「おめえ、つええな。」って言って森の中に消えていったんだ。
「しゃべった。」僕は呆然と立ち尽くしていたんだ。」

というぐらい好きだよ。と彼女に言った。
でも彼女は案の定すっかり寝ていたのであった。
寝息のここちよい一定のリズム。
夜が更けて行く。
僕も眠くなる。
うん。もう寝る。


なんてね。
じゃあ。また。

こういちハナクソン。

PS でもこれってどうやって見れるの?なんだかよく分からなくて書いてる
  俺もどうなの?まあいいか。(いいのか?と自分に?ですが。)

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ウソ852


なんだか寒いよ。もうすっかり春気分だったのにねえ。

今日のウソ。


気ずくと、彼女は僕の事をジッと見ていた。そして、「ねえ。私の事好き?」
来た!いつものやつだ。僕は待ってましたとばかりに「もちろん。好きさ。」
と答える。すると決まって「どのくらい好き?」と彼女はいう。
ほうらおいでなすったぞ。ぞいぞい。僕は彼女の目をジッと見つめて、息を吸い込んで、
一間おいて、
「僕は、大きな森で斧を持って大きな木をどうしても今日中に3本は
切らなければならないんだ。そして、一本目を今、半分ぐらいまで切っているんだ。
カーンカーンカーンとね。その音は森中にこだましてるんだ。
僕は汗だくなんだ。そして、もう少しで木が切れるところで、決まって
こう叫ばなければならないんだ。「木が倒れるぞおおおおお!」ってね。
その森には誰もいないはずなんだけど、それは、必ず叫ばなければならない
ルールなんだ。「木がたおれるぞおおおお!」ってね。」

時間がなくなったので今日はここまで。
すいません。

では。

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こんばんわ。コウイチハナクソンです。

さあ!ウソ850から900ぐらいの話が
はじまりますよ!

といっても、おおよそウソですからね。その辺はご了承くださいね。
でも、たまにホントの話も混じってますので、まあ半々な感じで読んでみてくださいまし。

「今日ね。地下鉄に乗ったらね。どこまでもどこまでも地下に潜って行く地下鉄にのってしまったのね。このままどんどん地球の真ん中まで地下鉄が進んで行ったら、「中央駅」
という駅についてね。「ああそりゃ中央だなあ。」なんて思ってね。いろんな所に中央があるけども、私なんかどこの中央にもいないなあ。なんてちょっとブルーになってしまったりしてね。」と彼女は僕に話しかけている。そうゆう話を聞いてると、とても幸せな気持になって眠くなる。ウトウトすると、彼女は、すごく怒る。そして、僕は「ごめんなさい」と
謝る。彼女はすぐ許してくれる。そして、二人とも眠くなる。もう、夜だ。すっかり夜だ。

なんてね。
こんな感じのものを書いて行こうかなあ。
まあまあ。そんな感じで。

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ハナクソンズのブログ?

/span>ハナクソンズのホームページがぶっ壊れて随分と時間がたちました。今だに復活しません。どうにもこうにもならなくなりこのブログ?を立ち上げることとなりました。しかし、「ブログ」はよく分かりません。が
まあ、とりあえず「ハナクソンズ」の活動やら近況などを報告できる場所ができて良かったなあ。と思っております。それほど皆さんは我々の事を気にしてはいないと思いますが、まあいいじゃないですか。やってる気にさしてください。ませ。これ初めての書き込みなのでいいのかなあ。まあいいか。とりあえず。テスト書き込みでした。

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